コンセプト|下町は両国の居酒屋「下町食菜だいどころ」です。jazz音楽にギター、ライブもございます。


コンセプト

"だいどころ"のコンセプト

地元ならではの溜まり場感。そしてライヴや音楽鑑賞などの“音”をテーマにした居酒屋。

季節ならではの素材を使用したオリジナル料理や全40種にものぼる様々な焼酎、
日本酒始めとしたアルコール類を取り揃えております。

1本こっきり限定のプレミア焼酎等、お酒の仕入れにも力を入れております。
当店のテーマ『地元の溜まり場』と『音』…
地元両国ならではのフレンドリーで気兼ねない異空間。
「ここは我が家のだいどころ」是非ご来店ください。

オーナーの想い

まずは、私が音楽は中学生位の頃、兄の影響でベンチャーズやビートルズを聴き、又、グループサウンズ時代でした。 その時ギターに興味をもち、友達とグループを作り、グループサウンズの真似事をしていました。 高校時代はあまりやってなく、大学もフォークソングやジャズを少し聴いていましたが、趣味程度で、社会に出てからはほとんど触ることもなかったと思います。

外食産業で約9年、30歳で和食を勉強し、34歳で東京へ上京。 15年間両国で「ままかり」という料理屋をやりました。 不景気に煽られ、「ままかり」を閉め、その後1人で出来る位の店男料理だいどころを開店。 そのおり知人の西原さんに一緒に何かやろうと誘われ、久しぶりにギターを始め、徐々に練習を重ね、親父バンドを作り、名前はザ・キッチンバンドとして年2回ほどライヴをやり約7年程続けました。

最初はサイドギターで所々ハモれば位の簡単に考えていたのがリーダーの西原氏が尾崎くんリードもやってみたいになり、苦労しました。 始めた頃に比べれば、いくぶん努力の甲斐あって、聴ける程度にはなったものの。

この店を始めたのはたまたまビルの耐震工事の為、私の店と隣の店の間に鉄筋を入れる事となり、工事の後前よりも狭くなるなら逆に広げてミニライヴが出来る店にと考えたからです。オープン当時色んな方の紹介も有り、月1~2のライヴをやってましたが、地震の年あたりからライヴ的な事が少なくなりました。 その後本年はもっと積極的にと声を掛けましたが、意外と皆さん忙しく、あまり成り立っていない感じです。 来年には月1回はライヴをだいどころでやっていけるよう努力したいと思います。

"だいどころ"の説明書

その1.

その1.材料があれば何でも作る!

もし、メニューに無くても食べたい料理があったら試しにスタッフに言ってみてください!
材料さえあれば、何でも作っちゃいますよ、何でもね!


その2.

その2.なう。な限定酒あります。

メニューにのっていないお酒も多数あります!
お店に用意してある別紙の【オススメ】以外にも、隠れ酒が1日限定であったりなかったり。。。
日本酒・焼酎も多しです!


その3.

その3.おトクなポイントカード!

もう使いまくって下さい!
来れば来る程、ためればためる程”お得すぎる”ポイントカード!


その4.

その4.みーんなTVっ子です。

ウチ、ケーブルテレビ入ってます!
チャネル数ものすごいんです。だから、見たいものあったら遠慮なくスタッフまで!
あっ、でもチャンネル戦争はダメよ!仲良くね♪


その5.

その5.無線LAN、つかって×2♪

PC、iPhone、iPadユーザーのアナタのために!
だいどころは無線が飛んでますよ!接続Passのお問合せは、ご来店の際スタッフまで。


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